
Vanessa : 前回アイスネタをやったと思ったらもうすっかり肌寒い季節になっちゃったね
Kyori : そうそう、朝晩とか寒いもんね
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ぴ〜ん ぽ〜んKyori : あっ誰かきた

Vanessa : あたし行ってくるよ
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Kyori : うわ〜〜〜〜 なんだこのデカい荷物は。。。
Vanessa : キヨリなんか注文した?
Kyori : う〜ん・・・ 心当たりないけどなぁ。。

Vanessa : ってことは、誰が送ってきたかは決まってるよね〜

Kyori : や〜っぱCOCO だよ
Vanessa : 今度は一体何を送りつけてきたんだろ? また銅像だったりして ヾ(>▽<)ゞダハハハ

Kyori : こ〜んなデカい物って・・ナンなんだろう?? ま、いっか、開けちゃえ、開けちゃえ〜〜
Vanessa : では開けさせて頂きますっ


Vanessa : 結構ぶっとい紐なんだよねぇ・・ こんなちっさいハサミで大丈夫か?

Kyori : え〜〜無理じゃん?

Kyori : やっぱこっちでしょ♪ シャキーン、シャキーン

Vanessa : おぅ、ナイス! そんなんどっから持ってきたの?

Kyori : ぷちホームセンターのガーデニングのヤツだよ
Vanessa : あぁ! なるほどね〜♪ ガッツリいっちゃって下さい。

Kyori : ではでは
ガサっ ガサっ 
Kyori : それにしてもデカいわ〜
Vanessa : でもそんなに重くはないね

Kyori : ん? なになに

Kyori & Vanessa : 「我が家のこたつ」
こ・た・つ〜〜!!! 
Vanessa : やったねキヨリ〜 とうとう我が家にもこたつが!
Kyori : うん! これで今年はヌクヌクだね (ToT)
Vanessa : 早く出してみよっ!

Kyori : な〜んかさぁ、いっぱい入ってるよぉ〜

Kyori : 自分で組み立てなきゃダメらしいね。 私達に出来んのかな?

Vanessa : 組み立て説明書付いてるよ

Kyori & Vanessa : う〜〜ん、、ふん、ふん

Kyori : <イラストの様に脚を差し込んで下さい>か。

Vanessa : これだったら体が硬い私達でも出来そうじゃん!

Kyori : くぅ〜〜っっ、 けっこう硬いゾ。 力仕事だな、こりゃ。。 くぅ〜〜っっ

Vanessa : 頑張れキヨリ! んん?


Vanessa : このコードを差すんだナ。 結構良く出来てるね〜このスイッチも。

Vanessa : よいしょっと。

Vanessa : おぉ〜〜!!!
Kyori : ねぇねぇ、テーブルがリバーシブルなんだけど、どっちがいい? 赤と木目

Vanessa : もちろん木目!

Vanessa : なんか物足りなくない?

Kyori : おぉ、こたつ布団ね!
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完成の図
Kyori & Vanessa : えぇ〜〜〜〜 《;~Д~》 うそでしょぉ・・・・・

Kyori : こりゃ無くない?
Vanessa : この部屋ん中で完璧<異物> ヾ(>▽<)ゞダハハハ
Coco : な〜にが異物だって?
Vanessa : あぁ COCO 、居たんだ。 この趣味最悪〜〜
Kyori : カバーだけすぐ作り変えてよぉ〜〜
Coco : とか言って、ちゃっかりもう入ってるじゃん
Kyori : こたつはいいんだよ、嬉しい。 問題はカバーだよ。
Vanessa : そーだよ、このカバーはどう考えても変だよ。
Coco : うるさい子達ね〜〜 わかったわよ! 冬までにカバー作っとくから。
はいはい、もう片付けるから、ほらどいて。Kyori & Vanessa : え〜〜ちょっと待って、ちょっと待って

Kyori & Vanessa : みかん食べてからね。