Merry Christmas
Veronique 「けっこう本格的に飾り付けしたじゃな〜い!」
Adele 「うん、うん♪ すんごくきれーよぉ (≧∇≦) 」
Vanessa 「でしょぉ〜 がんばったもん ( ̄〜 ̄*) 」

Kyori 「あ〜 Yogi もお着替えしてるぅ (≧m≦) 」
Veronique 「初めての Xmas だもんね♪ 」
Adele 「んん? Yogi なぁ〜に?」

Adele 「えっ?! サンタさんはいるのかって?」
Veronique 「もちろんいるわヨ(^-^*) 」
Vanessa 「いい子にしてたら、明日の朝、枕元にプレゼントがくるよぉ」
Kyori 「寝る前に枕元に靴下を置いておくのよっ(^m^*) 」
Vanessa 「さぁ!! Let's enjoy the party !! 」

Adele 「きゃ〜〜〜〜♪ ス・テ・キ (*^o^*) 」

Vanessa 「こんなに沢山でパーティーやるのって何年ぶりかしら?」
Veronique 「超久々よねぇ〜 OFFとれたのが奇跡だもの」
Adele 「ホント、ホント。。いっつも仕事だったし ┐( -_-)┌ 」

Kyori 「今年はサ、ちょうど連休なんだよね〜クリスマス」
Vanessa 「まさに、恋人達の為の Christmas Day ってカンジ」
Veronique 「あんた達、彼氏は?」
Vanessa&Kyori ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(¬_¬)
Veronique 「まっ、いいか♪ こうしてパーティできるんだから(;^_^A 」
Adele 「ところでサぁ、お酒置いてる この棚って・・・・・・」


Kyori 「 BEAUTY COUNTER だよっ」
Adele 「あ〜やっぱりぃ!なんで酒置き場になってんの?ププ(≧m≦) 」
Kyori 「コレね、結構便利なんだよぉ」

Adele 「へぇ〜 引き出しの中にフタがついてるんだ」
Kyori 「そうなの。だからこの上にも物が置けるし・・・」

Kyori 「中に物もしまえるんだよぉ、便利でしょぉ」

Veronique 「ほんとに便利そうねぇ。アデール、あれNYの部屋にも置いていい?」
Adele 「いいんじゃない。送ってもらおうよ!」

Kyori 「まずはコレからいきますか!バネの彼氏お勧めの Sparkling Wine 」
Vanessa 「だ、か、ら、、、彼氏じゃないから (#`皿´) 」
Adele 「まぁ、まぁ、(;^_^A 」